編集者の読書感想文

書籍編集者の読書感想文です。良書を出版するために、ベストセラーのヒントをつかむために、書籍を読み漁っています。編集者としての気づきや気に入ったトピックなどをシェアします。たまに、話題がずれますが。

2021-02-23から1日間の記事一覧

『気がつきすぎて疲れる」が驚くほどなくなる 「繊細さん」の本』(飛鳥新社)の読書感想文

武田 友紀(著) 2018年7月出版/1324円(税込み)/四六判/2色刷り/表紙カバーあり/ 本文14Q/240頁/右開き/文字は縦組み/1ページ38文字×15行/ 柱:章タイトルだけ、左ページ下、ノンブル横 <出版社> 「気がつきすぎて疲れる」が驚くほどなくなる…